治療の流れ

問診票に記入
問診票に現在の症状、症状の出始めた時期等をご記入頂いた後、
その問診票をもとに細かい聞き取りを行います。

治療の流れ

痛みに関する検査
次に個々の痛みに関する検査を行います。
・腕を水平に広げて内転・外転を行う
・腕のストレッチ、腕を上に上げる、腕を引く
・首を前後左右に動かす、後ろに振り向く
・前屈、後屈、屈曲を行う
・手首、足首を前後左右に動かす
上記のような運動を行った時に、痛みや違和感を感じる場合、
腸関節機能異常が原因の痛みです。
仙腸関節機能異常が原因の痛みや違和感は、全てAKK津田式テクニックで消失または軽減できます。
(頭痛、膝痛、足底筋痛、骨盤低筋痛などその他全身の痛み、
ヘルニアや変形性ひざ関節症で手術を行っても治らなかった痛みも消失または軽減できます。
‥なお二日酔いの頭痛や下痢などの腹痛などには反応しません)

治療の流れ

整体により体をほぐします
・次に整体により体をほぐします。
 筋肉を緩ませることで関節が動きやすくなります。
 これにより後の治療の効果がUPします。
・体全体の歪みや捻じれ、側湾症を改善します。
 これにより、足の長さや骨盤の高さ、O脚が改善できます。

治療の流れ

整体後再度痛みに関する検査を行います
・痛みの検査を行い、痛みや違和感がある場合は、
 関節運動学的アプローチAKAの治療を行います。
・これで痛みが消失すれば治療は終了ですが、
 これでも痛みが取れない場合はAKK津田式テクニックを用いて
 治療し、その痛みを消失又は軽減させます。
 平均来院回数は8回前後(早い方ですと1−2回)で
 違和感なく生活ができるレベルになっております。

※動きやすい格好(スカートやジーパン以外)のお洋服でお越しください。

AKK津田式テクニックとは

AKK津田式テクニックとは、カイロプラクティックとAKAの治療技術を参考にし、
進化させた治療技術です。
AKAとは1979年に仙腸関節(骨盤の関節)機能の異常を消失させる手技療法として発見したもので、仙腸関節を中心とした関節の動きを正常に戻すことにより腰痛・膝痛の他、脚・肘・肩・背中・頭痛・脇腹や首痛などの痛みを「取り去る」新しい手技療法です。
AKK津田式テクニックはそのAKAでは対処できなかった痛みの消失を目指し研究を重ねた結果生み出された手技療法です。
研究の結果、仙腸関節が、上下・前後・左右に動く可動域が減少し関節が動かなくなる為に痛みが発生し広がることを発見しました。この発見により今まで原因不であった腰痛、膝痛などのすべての痛みも消失、または軽減できるようになりました。この新しい手技療法がAKK(関節運動手技療法津田式テクニック)です。

施術風景

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津整体院 電話 049-234-6969

[ 津整体院 ]

埼玉県川越市大字吉田1229−2
9~18時(18時以降は要相談)
火曜日から土曜日
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